楽天トラベル予約確認の方法を解説!予約確認できないときは?予約番号、海外、非会員など

この記事では、楽天トラベル予約確認の方法を説明しています。
予約確認できないときの対処法や、楽天トラベル予約確認の電話・メール、予約番号、海外、非会員などについて説明します。





楽天トラベル予約確認 電話

楽天トラベルから予約した場合、予約確認するときは電話をしたりメールを受け取ることが出来ます。
電話先はどこに繋がるかというと楽天トラベル電話予約センターに繋がります。
電話番号は050-2017-8989にかけると繋がり、予約確認も出来ますがホテルや旅館の予約をすることが出来たり、ホテルや旅行の案内を聞き出すことも出来ます。
電話番号はフリーダイヤルではないため、かける方が料金発生します。
固定電話と携帯電話あるいはスマホから電話をかけることが出来ます。
楽天トラベルのサイトから予約をしたり登録したりしていれば、楽天トラベルから予約確認をしたメールが届きます。
メールは会員登録をしたときに設定したメールアドレスに届きます。

楽天トラベル予約確認 予約番号

予約番号とは何かというと、楽天トラベルの会員ではない人が必要になる番号になります。
予約確認番号はどこで知るのかというと、楽天トラベルから予約をして予約完了メールを受け取る場合に送られてくる番号です。
予約番号以外には予約確認キーも一緒に記載されて送られてきます。
楽天トラベルは会員の人はもちろん登録が出来ますが、実は正式には非会員の人も予約をすることが出来ます。
正式な会員の人はログインをすれば個人情報が一緒に記載されていますが、会員ではない人は確認するのがメールしかないため、自分で予約確認をインターネットからしたいと思う人のために予約確認キーと予約番号を入れることで同じようにログイン出来る仕組みになっています。

楽天トラベル予約確認 非会員

非会員の人と会員の人とではログインの仕方が違います。
同じところはどちらも楽天トラベルからログインをすることだけです。
楽天トラベルの会員の人はトップページの右上のログインというところからユーザーIDとパスワードを打ち込みます。
非会員の人は少しログインの仕方が違い、ログインと書かれているトップページの横の予約の確認・キャンセルと緑のボタンで書かれているところをクリックします。
クリックすると右側には楽天IDを使わずにログインをすることが出来る画面が表示されるため、右側で次の手順に進むをクリックします。
クリックをするとここで予約確認番号と確認キーを打ち込むところがあるため、メールに記載されている番号などを打ち込みます。

楽天トラベル予約確認 海外

海外から予約確認を行う場合、海外のパソコン等を使う場合は日本語ではなく英語や中国語で書かれている場合があります。
これは日本語に簡単に直すことが出来ます。海外旅行予約の右上に言語を選ぶところがあります。
海外によっては言語が旗の印がついているのもあるし、違う場合もあります。
日本語に直すように選択すると日本語のページに変わります。
それから海外旅行の予約はトップぺージから海外旅行の項目を選ぶと海外の予約をすることが出来ます。
原則国内旅行と同じようにログインをして確認し、確認メールを受け取ることが出来ます。
万が一予約済になっていない場合はログインしたときに連絡先が書いてあるため、連絡先に連絡を取り合うことが出来ます。

楽天トラベル予約確認できない

楽天トラベルから予約確認が出来なかったもしくはメールの通知が上手く受け取れない人もいると思います。
例えばメールアドレスが後から間違っていたことに気づいたりエラーが起きて受け取ることが出来ない人もいると思います。
予約確認はこのとき受け取れない状態でもすぐに後から受け取る方法があります。
楽天トラベルから個人のページにログインし、自分のページを見ます。自分のページの中からまず予約手続きのところで予約確認メールを選び、予約するというボタンをクリックすると自分のメールアドレスに送信することが出来ます。
ここで大切なことですが、メールアドレスが違っていることに気づいてもメールのアドレスが間違ったまま訂正しないで登録したままにしていると、予約するのボタンを押しても届きません。





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