楽天トラベルの領収書が必要なら、絶対に知っておきたい!







楽天トラベル 領収書の発行方法

楽天トラベルの領収書の発行は2種類の決済方法、事前カード決済と現地決済があります。
どちらかを選ぶかで発行方法が変わってきます。

まず、事前カード決済の場合ですが、これは決済した後、【予約確認・変更・取消】より領収書を発行できます。

次に現地決済の場合です。これは宿泊施設で発行してもらいます。

ただし、楽天スーパーポイントを利用して予約した場合、各宿泊施設により、3つの選択肢があります。

(1) ポイントを含んだ料金で発行
(2) ポイントを含まない料金(現金支払のみ)で発行
(3) (1)(2)のいずれかで選択が可能 

これらは予約手続画面にて明記されています。あらかじめご確認の上ご予約ください。

楽天トラベル 領収書を再発行する方法

楽天トラベル領収書を再発行する方法はまず、領収書を取得するには、楽天トラベルのページからログインします。

次に「予約の確認・キャンセル」をクリック。

「キャンセル済・過去の予約」をクリック。

該当予約の「領収書発行」をクリックするのですが、画面は2回目なので「再発行」になっているか確認してください。

宛名を適切な内容に変更して「宛名確認へ」をクリックします。

宿泊所の住所をいれたい場合はチェックボックスをチェックして「領収書発行」をクリック。

このあと領収書画面が表示されるので、印刷すればOKです。

楽天トラベル 領収書の発行期限・宿泊後に発行する方法

まず、楽天トラベルの領収書の発行期限は予約から2カ月以内です。

次に宿泊後の発行は楽天トラベルの領収書は現地の支払い時か個人ページから印刷することで発行できます。

ちなみに楽天トラベルの領収書の発行回数は原則1回になります。

まとめると楽天トラベルの領収書を発行するならば、予約から2ヶ月以内という事を頭に入れ、宿泊後は現地の支払い時か個人ページから印刷し発行します。

また、楽天トラベルの領収書の発行回数は原則1回になります。

楽天トラベル キャンセル料の領収書の発行方法

宿泊泊の開始日前にキャンセルされた場合、宿泊プランのキャンセルポリシーにそってキャンセル料が請求されます。

請求は楽天トラベルからではなく、宿泊施設からお客様へ直接実施されます。

宿泊施設がご指定の方法にて、お支払いください。

そして、請求書を郵送郵便事故が怖いので「書留郵便で郵送」を。

送金が確認されたら「領収書を郵送」するようにお願いしてください。

請求書が届が届いたら支払うので問題はありません。

宿側からの郵送料や領収書の印紙代はホテルもちです。

振り込み料金相当分を宿にも負担させるとなるとこの手が簡単です。

楽天トラベル ホテル・海外ホテルの領収書を発行する方法

海外ホテルの領収書の発行方法はまず現地決済の場合現地での支払い時に頼むことで発行してもらえます。

次に事前カード決済の場合予約の決済完了後に「個人ページ」の「予約確認・変更・取消」から領収書を発行することができます。

またクレジットカード会社から発行される利用明細の該当箇所を領収書として利用することもできます。

まとめると現地決済は、現地での支払い時に頼むことで発行してもらえます。

事前カード決済の場合は予約の決済完了後に「個人ページの」「予約確認・変更・取消」から領収書を発行する事ができます。

またクレジットカードカード会社から発行される利用明細の該当箇所を領収書として利用する事ができます。

 






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